プログラム(ソース)解説です。

仕様解説でもあるかな。

データ構造

画面構成

ファイル構成

通信処理

Internet* 系APIで実装されている。

CInetAccess が全ての通信処理を担っている。

CInetAccess はスレッドで実装されており、 通信終了(およびエラー)通知は(スレッド開始元の)ウィンドウへメッセージを送信することで実現している。

通信開始時に、HTML と Binary を指定する。 HTML の場合には、通信終了時に、EUC->SJIS 変換が実行される。

POST の場合は、CPostData のインスタンスを指定する。同インスタンス内のデータを送信する。

コーディングメモ


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Last-modified: 2007-02-10 (土) 12:33:00